R×2

惰性の慣性によって描かれる雑記。もはや日記とは呼べない。

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太古の遺跡

*この文は俺の脳内で補完されています。ご注意ください。
今宵私たちは、神々が争った戦場跡へ旅に出ることにした。メンバーは、俺、ロイ、ハンター氏のトリオだ。3人とも1発で集合場所の01フィールドに到着。そこは、天使と悪魔が古より争っている場所であり、私たちは全く異質な存在だった。天使と悪魔も争いを止め、最も異質な存在である私たちに攻撃を仕掛けてきた。そんなことにもめげず、私たちは奥へと歩を進める。すると、全身に血を纏った騎士、ブラッディナイト。神代から生きている魔剣、ミステルテインに挟み撃ちにあった。俺は武器をツヴァイに切り替え、血騎士を迎え撃った。がもう一方の魔剣は、我々の生命線であるロイを襲撃、HPバーがみるみる減ってゆく。その時、ハンター氏がトラップを設置。これを見て血騎士をハンター氏に預けて、俺は魔剣へと飛び掛る。我がGのマスターに教えて貰ったACを駆使し魔剣の進行を阻む。魔剣の猛攻を凌いでいる間に、ハンター氏が、血騎士を地に沈める。次の獲物は魔剣と狙いを定め弓を引き絞る。ACにより、多少はHPを削っていたせいか、魔剣もあっさりと陥落。私たちは、また奥へと進んでいった。するとほどなくして、またも、神代から生き続けている魔剣、オーガトゥースが牙を剥く。オーガトゥースの必殺技ソニックブローには、苦しめられた。だがこれもなんなく撃破。続く矢先、3魔剣の最後の1本「執行剣」の名をもつ、エクスキューショナーと戦闘に入る。俺には、技量がまだ未熟なので魔剣に攻撃を当てることができないので、相手が攻撃を仕掛けてきた瞬間に反撃を試みるACで応戦
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最後の魔剣も撃破し、恙無く今回の冒険は終りを迎えようとしていた・・・がしかし、血騎士、3魔剣を撃破した私たちを脅威とみなしたのか、天使と悪魔の波状攻撃&物量という力押しで攻めてきた。おまけに深遠の騎士という統率者まで現れる始末。このままでは、全滅する・・・そんな危機感を覚え俺は撤退を促した。深淵からは逃げ切れたものの、敵を振り切っている途中、生命線であるロイが倒れてしまった。俺は両手剣を駆使しパリィとACで耐えようとするが、回復剤が尽きていた俺もあっさり地に沈む。残るハンター氏、振り切りを試みるが、追い討ちを喰らい倒れる。こうして、私たちの冒険は幕を閉じた・・・~Fin~
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テーマ:ラグナロクオンライン - ジャンル:オンラインゲーム

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