R×2

惰性の慣性によって描かれる雑記。もはや日記とは呼べない。

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強くなった・・・のか

今日も今日とて、ペアでニブル。またしても、チャットに入ってきたのはHiプリだった。最初ニブルに着くと、人だかりの山・・・萎えるぜ。がしかし、1時間弱狩っていると明らかに人が減っている模様。3度程MHに遭遇し、絶体絶命のピンチを迎えるが、無事乗り切った。生きてるって素晴らしい。そんな最中、俺の顔が・・・
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よくあることだな。うん。気にしない方向でいこう。結局ニブルで、2時間狩りをした。4個めのHSPが切れ、ここで俺は提案をした。「あの、よければ、騎士団につれていってもらえませんか?」と、Hiプリ氏、快く引き受けてくれ、収集品や装備、アイテムの補充といったため一旦帰還。なぜ、騎士団にいきたかったのか。その理由は、転生前の話しになる。まだ、ロイディと公平を組めた頃の話だ。ある人物の影響を受け、騎士団に足しげく通っていた頃があった。しかし、その頃の俺は、村正騎士。グロリア克服型だった。村正を卑下するわけではないが、周りのカリツをロイディに持ってもらい、深淵と一騎打ちを挑むが、返り討ちにされること多数。正直弱いと思った。浪漫に走るのは好きだが、悔しかった。という苦い思い出がある。だがしかし、今はどうだ?転生し、Lvは低くなったが、ステータスも変わりバランス型になった。これもある人物の影響なのだが・・・準備を整え、いざ騎士団へ。騎士団1Fに突入後、早速かの深淵の騎士が現れる。今ここで、俺は試されている・・・自分がどこまで強くなったのか・・・いろいろな思いを抱き突貫。BB連打の嵐であっけなく撃墜した。あれ?深淵ってこんなに弱かったっけ?もちろん、アスムの恩恵もあるだろう。だが、オーラブレード、コンセントレーションのBBで平均5発で沈められるのは、自分からしてみれば信じられなかった。その後何度も深淵に遭遇するが、1度として倒れることはなかった。そして、もう1つ騎士団にくるにあたって、密かに持ってきたものがあった。ツヴァイハンダー。対血騎士用だ。遭遇できるかなと、期待一杯だったが見事に裏切られる結果となった。
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悔しい・・・の一言につきる。今回は縁がなかったということで、思考を切り替えレア狙いに走る。
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がしかし、出ないでない。レアが全くでない。騎士団でも2時間程狩ったのだが結局でたのは、エルが2個だけ・・・という寂しい結果に終わった。帰還するきっかけとなったのは、深淵との戦いの最中、鎧が壊されたのと、聖水が切れたからだった。次回こそは、血騎士との戦闘を望む。
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